チル菜び

いつか行きたい日本の名所、今日の一曲、ミスチルネタ、中森明菜ネタ、
行った気になる世界遺産、車中泊旅行ネタなどを自分勝手に書き綴ってます。

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🍀おでかけ

前記事・・・柳之御所遺跡へ❷汚物廃棄穴ウリ科種子や寄生虫卵、トイレットペーパーにあたる「ちゅう木」が多量に見つかった穴を、汚物廃棄穴と呼んでいます。これは、容器を使い排泄した後に、ふん尿を一時的に取りまとめた穴と推定されます。堀大規模な堀で区画されたすが
『柳之御所遺跡へ❸』の画像

前記事・・・柳之御所遺跡へ倉庫風の建物柱の配置から、高床構造と推定できる建物で、倉庫の跡と考えられます。同様の建物は観自在王院跡の南側でも見つかっており、『吾妻鏡』に記載される「高屋」と想定されます。廃棄穴(井戸)井戸として使用しなくなった後に、不要となっ
『柳之御所遺跡へ❷』の画像

前記事・・・無量光院跡へ続いて柳之御所遺跡へ👆は道の駅前にある柳之御所資料館ですが閉館中でした・・・2021年リニューアルオープン予定だそうです。しかしながら遺跡自体は自由に見学できました。この遺跡は、平安時代末(12世紀)の居館跡で、歴史書『吾妻鏡』に記載される「
『柳之御所遺跡へ』の画像

前記事・・・高館義経堂へ②続いて無量光院跡へ行きました。 無量光院は、極楽西方浄土を再現した12世紀(平安時代)の仏教寺院の貴重な例で、浄土庭園の最高傑作と評価されています。無量光院とその浄土庭園からは、建築物としての重要性に加え、当時の人々が思い描いた極楽西
『無量光院跡へ』の画像

前記事・・・高館義経堂へさてさて義経堂が見えてきました。義経堂の堂内に、本尊として祀られているのが、堂創建時に製作された木造の源義経公像です。凛凛しい武者姿の像は、極めて綿密に作られており、その技法には製作した時代より古い時代のものも見ることができます。その
『高館義経堂へ②』の画像

前記事・・・平泉文化遺産センターへ写真では分かりませんが、結構な雨が降りしきる中、高館義経堂へ向かいました。この一帯は奥州藤原氏初代清衡公の時代から、要害地とされていました。兄・頼朝に追われ、少年期を過ごした平泉に再び落ち延びた源義経公は、藤原氏三代秀衡公の
『高館義経堂へ』の画像

前記事・・・達谷窟毘沙門堂へ行きました❷平泉観光をする前に立ち寄ったほうがイイと書いてあったので行ってみました。写真はこの先撮影禁止でしたので、これしかありません無料なのでお得!!と思いきや・・・入口で協力金をお願いされました(^▽^;)別に強制ではなく、金額も気持
『平泉文化遺産センターへ』の画像

前記事・・・達谷窟毘沙門堂へ行きました蝦蟆ケ池辨天堂弁天様がヤキモチやくそうで、男女別々にお参りするようにとの御触れです。前の方々はそのようになされていましたが・・・うちは全く関係なく、一緒に参拝です(笑)鐘楼姫待不動堂金堂
『達谷窟毘沙門堂へ行きました❷』の画像

前記事・・・岩手県 道の駅 厳美渓達谷窟毘沙門堂へ延暦20年(801年)、征夷大将軍であった坂上田村麻呂が、ここを拠点としていた悪路王を討伐した記念として建てた。藥醫門鴟澤にあった達谷西光寺本坊の正念坊の表門として江戸初期に建立されたが、明和年間(1764~1772)に当地
『達谷窟毘沙門堂へ行きました』の画像

前記事・・・サハラガラスパークにちょこっと立ち寄りましたさてさて、駐車場へ引き返しますか・・・奥のほうに何やら見つけ・・・旧鈴木家住宅のようです。中はひんやりと・・・昔ばなしに出てくるような一軒家でした。
『厳美渓からの帰り道』の画像

前記事・・・厳美渓へ2厳美渓の帰り道、サハラガラスパークと書いてあるちょっとレトロな場所にふらっと立ち寄ってみました。ゲートや看板がまたレトロで何とも言えない味を出してますね~こちらはカフェでしょうか。こちらはガラス工房のようです。噴水のようでしたが水はあ
『サハラガラスパークにちょこっと立ち寄りました』の画像

前記事・・・厳美渓へ厳美渓名物「空飛ぶだんご」として知られる郭公だんごですね~結局食べずに見学しただけになりました(^▽^;) 涼しくてマイナスイオンいっぱいで気持ちのよい場所でした!!
『厳美渓へ2』の画像

前記事・・・磐梯山SAで車中泊そして厳美渓へ向かいました。 残念ながら桜の時期ではなかったです。御覧場橋橋の上からの景色も素晴らしかったです。奥に天工橋が見えます。反対側は穏やかでした。つづく・・・
『厳美渓へ』の画像

前記事・・・道の駅 あいづ 湯川・会津坂下高速道路の通行規制があり予定通りとはいかなかったけど、夜遅く当初の計画通りの「磐梯山SA」に到着し車中泊できました。磐梯山でしょうか?この時くっきりと見えましたが、この後すぐに雲に隠れてしまいました。
『磐梯山SAで車中泊』の画像

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