チル菜び

いつか行きたい日本の名所、今日の一曲、ミスチルネタ、中森明菜ネタ、
行った気になる世界遺産、車中泊旅行ネタなどを自分勝手に書き綴ってます。

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東京都へ

エレベーターに乗って下へ降ります。夜景も綺麗でしょうね~外は相変わらずの雨・・・この後、上野観光を予定してましたが、諦めました(-_-;)東京駅でお土産を買って帰途につきました🚄💨💨
『東京スカイツリーへ行ってきたよ~④』の画像

天望回廊折り返し地点です。ここからは下りですね~晴れの天気ならきっと賑わっていたと思いますが・・・空いてて良いような、悪いような・・・(´ー`)フッ
『東京スカイツリーへ行ってきたよ~③』の画像

お馴染みの、黄金に輝く筋斗雲もチラッと見えました👀水上バスかな~?水上バスと言えば・・・水上バスの中から僕を見つけて観光客に混じって笑って手を振るそんな透き通った景色を僕の全部で守りたいと思った・・・とMr.Childrenの曲を思い出す♬ 白い巨塔の展示コーナーがあ
『東京スカイツリーへ行ってきたよ~②』の画像

東京スカイツリー へ行ってきたよ~翌日はあいにくの大雨・・・(||OдO||)晴れていれば早朝から動こうと思っていたけど、諦めてホテルでのんびり。しかしスカイツリーはネット予約してあったので、せっかくだから行くことにしました。やっぱガスがかかってますね~雨はやむど
『東京スカイツリーへ行ってきたよ~』の画像

最近では車中泊が殆どだったので、ほんと久々にホテル泊しました。東京はキャンピングカーの駐車スペースを探すのが難しいし、交通量はハンパないしで、やはりホテル泊がいいようですね~今回はイロイロ探して、安心のアパホテルにしました。強運・・・アパシャチョーの顔が
『久々のホテル泊』の画像

湯島聖堂と神田明神を散策し、普段あまり歩かないせいかとっても疲れた。あ・・・神田明神の場所が分からなくなって道に迷って彷徨い歩いたせいもある。ホテルでゆっくりしようと行ってみたけど、まだ15時前でチェックインの時間には早かったので公園を探して一休み。。。そ
『今回の最大の目的は・・・』の画像

三宿稲荷神社 金刀比羅神社三宿稲荷神社祭神 宇迦之御魂神 うかのみたまのかみ創建年は不詳。江戸時代より神田三河町二丁目(他に皆川町、蝋燭町、旭町の一部が合併され、昭和10年に司町一丁目と改称。さらに昭和41年より内神田1,2丁目の一部に編入される)の守護
『#神田明神 参拝5』の画像

祈願串納所と神馬舎(?)HPには載っていなかったけど、どうやらこちらは、神馬 神幸(みゆき)号の明(あかり)ちゃんのお家のようです。祭祀殿・資料館平成10年オープン。2階、3階展示室からなり、2階には神田祭のジオラマをはじめ、神田祭に関する資料を多く展示。また、3
『#神田明神 参拝4』の画像

明神男坂天保年間に神田の町火消4組が石段と石灯籠を奉献した。眺めがよいことから、毎年1月と7月の26日に観月(夜待ち)がおこなわれた。又、当時の江戸湾を航行した船の灯台の役割も果たしていたといわれる。明神男坂 大公孫樹(おおいちょう)この公孫樹(いちょう)は、
『#神田明神 参拝3』の画像

境内案内図現在はこの案内図とは少し変わっていましたよ~御社殿(国登録有形文化財)昭和9年に竣功。権現造。当時としては画期的な鉄骨鉄筋コンクリート・総朱漆塗の社殿。本殿・幣殿・拝殿さらに神饌所・宝庫が重なり合うように造られており、昭和初期の神社建築では新し
『#神田明神 参拝2』の画像

神田明神参拝正式名称・神田神社。 東京の中心ー神田、日本橋、秋葉原、大手丸の内、旧神田市場、築地魚市場ー、108町会の総氏神様です。左側にはえびす様尊像が見えます。神田明神境内にあったものがこちらに移動したようですね。えびす様は正式のお名前を少彦名命(すくな
『#神田明神 参拝』の画像

入徳門(にゅうとくもん)木造、平家建。切妻造り。延面積14.16m2宝永元年(1704)建造。入徳とは、朱熹の「大学章句序」「子程子曰、大学、孔子之遺書而初学入徳之門也。」による。子程子(していし)曰わく、大学は孔氏の遺書にして、初学の徳に入るの門なり。子程子 … 宋の儒
『湯島聖堂 散策2』の画像

※㊟5月末の散策日記です~相変わらずマイペースのんびりupです^^;;史蹟 湯島聖堂徳川五代将軍綱吉は儒学の振興を図るため、元禄3年(1690)湯島の地に聖堂を創建して上野忍岡の林家私邸にあった廟殿と林家の家塾をここに移しました。これが現在の湯島聖堂の始まりです。仰
『湯島聖堂 散策』の画像

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