チル菜び

いつか行きたい日本の名所、今日の一曲、ミスチルネタ、中森明菜ネタ、
行った気になる世界遺産、車中泊旅行ネタなどを自分勝手に書き綴ってます。

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石川県へ

こちらは陸から見た鷹ノ巣岩です。 松本清張歌碑ですが、何と書いてあるのでしょう?(^^;) 能登金剛神社は駐車場近くにひっそりと祀られていました。
『松本清張歌碑 能登金剛神社』の画像

船着き場に到着~ すぐ前には千畳敷岩が広がっていました。 上に架かる橋が「幸せのがんもん橋」です。 まぁ、なんてことのない普通の渡橋ですが・・・(^^;; 不動滝もちゃんと写真に撮ったはずなのに消えてました(´;ω;`)
『幸せのがんもん橋 千畳敷岩』の画像

鷹ノ巣岩 巌門洞窟と並び、能登金剛の象徴的シンボル。高さ30m、周りの長さ約150mの海から急にそそり立つ岩。 あまりの断崖に今まで誰の頂上を極めた物がいないと言われています。その昔鷹が巣を作っていた処から名付けたものです。 碁盤島 高さ
『鷹ノ巣岩 碁盤島 福浦灯台』の画像

能登金剛・巌門へ 下に降りると船着き場があります。 ↓の右の岩、人の顔に見えるような・・・ そして左の岩は何だかっぽくも見えるような(笑) このイルカの乗った遊覧船で巌門めぐりを致します。 猪鼻岬 岩の先が猪の頭の形によく似ている処から、猪
『能登金剛・巌門へ』の画像

夫婦岩と吹上げの滝 地元の人しか知らないパワースポット!? 能登金剛には、多くの奇岩怪石があるが、夫婦岩と呼ばれるものは3箇所ある。 巌門にある鷹ノ巣岩・巌門洞窟や七海にある機具岩については、観光スポットとしては有名なところ。 この夫婦岩は、左側に
『夫婦岩と吹上げの滝』の画像

機具岩 能登金剛の代表的な奇岩で機織りの神様の伝説を生んだ夫婦岩です。 高さがそれぞれ16mと12mの二つの岩が寄り添い太い注連縄で結ばれた神聖な佇まい。 伊勢の二見岩によく似ていることから別名能登二見とも呼ばれています。 機具岩は西向きに立ってい
『機具岩』の画像

義経の舟隠しへ 300m先だとのことで歩いてみましたが案外遠かった。 文治二年、兄・頼朝の厳しい追手から逃れる義経と弁慶が、奥州へ下る途中に折からの海難を避けるため、入江に48隻の舟を隠したと伝えられる岩場です。 目一杯近づいてみました
『義経の舟隠し』の画像

ヤセの断崖へ 高さが35mあるヤセの断崖から見る景色は迫力満点。 昔その土地がヤセていたとか、断崖から景色を見下ろすとヤセる思いがするというところから名付けられたと言われています。 映画『ゼロの焦点』(1961年、2009年映画化)の舞台として知られてい
『ヤセの断崖へ』の画像

琴ヶ浜泣き砂パーク 泣き砂?鳴き砂?? ここでリベンジを!!(笑) ここもなんだか無理ぽ・・・ ・・・と半ば諦めつつ。 ここら辺でやってみました!! そしたらなんと、鳴きましたよ~!!v(´∀`*v) キュッキュッキュッキュッ言いました(^^)
『鳴き砂海岸「琴ヶ浜」へ』の画像

隣のトトロ♪トトロ~♪と歌いながら?トトロ岩へ~ なるほど・・・これがトトロ岩ねぇ。。。 まぁ、そー言われればトトロに見えないこともないけど(´ェ`)ン-… ナーンテ思いながら出発。 すぐまた駐車スペースがあったので一応停車。 振り返ると、な、なんと正
『隣のトトロ♪トトロ~♪』の画像

千代「泣き砂」ふれあい広場に その名の通り泣き砂を体験しようと立ち寄りました。 ここ、道路から分かりづらくて一度通り過ぎて引き返してきました。 分かりづらい=穴場 ってことですよね~(^▽^) どうやらこの建物の中で泣き砂を体験できるようです。 中に
『千代「泣き砂」ふれあい広場』の画像

あるものを見てみたくて鴨ヶ浦ポケットパークに立ち寄りました。 着いたとたんに気に入りました(笑)すごく素敵な場所でした~ しかも、あまり人がいなくて穴場ですね!! そして、そして・・・ 見てみたかったものが、これ!!! なんと海にあるプー
『鴨ヶ浦ポケットパーク』の画像

つづき・・・ スロープを上るとキリコの裏側が見渡せます。 裏側には絵画や紋が施されています。 最上部の人形や天井の書や絵画も立派ですね~ シアタールームでは実際のキリコ祭りの様子が流れています。 いつか実際この目で見てみたいも
『輪島キリコ会館(WAJIMA KIRIKO ART MUSEUM)Ⅱ』の画像

輪島キリコ会館(WAJIMA KIRIKO ART MUSEUM) へ行ってきました~ 能登各地の夏から秋にかけての祭りは、神輿のお供にキリコと呼ばれる巨大な御神灯が氏子たちによって威勢よく担ぎ出され、練り歩きます。 キリコ(切籠)とは切子灯籠(きりことうろう)を縮めた略称
『輪島キリコ会館(WAJIMA KIRIKO ART MUSEUM)』の画像

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